旅行時に持ち歩くと便利なふたつのもの!

小さく畳めるエコバッグ

旅行の際、いろいろな場所を歩き回るときはできるだけ身軽な格好でいたいものですよね。小さなショルダーバッグなどを下げて旅先を回っていたら、素敵なお土産屋さんを発見してしまった…!ということもあるかもしれません。そんな場面で活躍してくれるのがコンパクトに持ち歩けるエコバッグです。いろいろなお土産屋さんで購入したものをひとまとめにして持ち帰ることができ、予期せぬ買い物や貰い物などにも対応できるため、旅行先でひとつ持っておくと何かと安心でしょう。また、普通のビニール袋を持ち歩くよりもずっとおしゃれに見えることも嬉しいポイントです。

紙類をまとめられる薄いファイル

複数の美術館や博物館、観光地を回る場合、さまざまなパンフレットや地図をもらう機会が多くなります。どうせだったらそれらも家に帰ってから改めてゆっくり読んだり、旅の思い出として大切に持ち帰りたいですよね。ですが数が多くなると、持って帰るときに他の荷物とまぎれてごちゃごちゃに…となってしまうこともあるかもしれません。そうならないためにも、紙類をひとつにまとめられるファイルをあらかじめ用意しておくと便利です。無駄な折り目などもつけずに済むので、大切に保管することができます。

荷物がかさばらないよう工夫しながらも便利なアイテムを揃えて、ゆったり旅行を楽しみたいものですね。

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伊勢神宮をお参りして

旅行のきっかけは卒業論文

大学で国史学を専攻していた私は、卒業論文に伊勢神宮の巫女を選びました。はるか古代、同じ年頃の女性が巫女として伊勢神宮に捧げた生涯について、深く掘り下げてみたくなったのです。

初めて訪れた三重県で、とても驚いたのはうどんの汁。一本一本のうどんが見えるほど薄い色だったからです。出身の東北地方では、醤油のように黒い汁が一般的でしたからびっくりしました。

また、名物だという赤福を食べるのも初めてでしたが、上品な餡と柔らかいお餅がとてもおいしかったです。三重県に来なければ食べられないのだろうかと、残念に思ったことを覚えています。

格式高く荘厳な伊勢神宮

博物館を訪れて史料に触れることもできましたが、やはり伊勢神宮の雰囲気には圧倒されました。内宮と外宮、どちらも訪れましたが、伝統と由緒ある重みをひしひしと感じました。

さらに、伊勢神宮を訪れる方々の真摯さにも心を打たれました。厳かな面持ちで頭を垂れ、真剣な表情で祈り続ける姿には、伊勢神宮への崇高の念が感じ取れました。

博物館や伊勢神宮を訪ねたおかげで、無事に卒業論文を完成させることができました。同時に、数多くの貴重な思い出が胸に残っています。巫女を題材にしたおかげでしょうか、御利益がたくさんあった旅行でした。

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中国は雄大な建造物があるので

旅行先としては中国が

中国は雄大な建造物が多いです。何もかも、スケールが大きな国ですから、色々と見るべき価値があるところが多いのが、この国の特徴です。自然遺産もよいですが、やはりなんといっても万里の長城です。これは要するに城壁なわけですが、長いことで有名です。全長が8851キロメートルもありますから、世界最長の人工物です。当然ですが、文化遺産になっています。人類はもうこれ以上の長い建造物は作らないだろう、と言われているくらいです。ですから、これだけを見に行く価値があるといえるくらい素晴らしいものです。いくつかの見れるところがあります。

万里の長城はあまりにも長いので

万里の長城を見るところですが、実はいくつもあります。なにしろ、極めて長いですから、観光できるスポットがいくつもあります。大抵は休憩所があったところになっています。城壁ですから、兵がいたわけです。野ざらしに配置するわけではなく、キチンと住むところ、待機しているところがあったわけです。そのあたりが観光名所となっていることが多いです。物見やぐらのようなものがありますから、そこから高い位置で景色を眺めることもできます。ちなみに中国人は商魂も逞しいですから、色々と売店もあります。食事処も多いのが特徴になっています。

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中国旅行は歴史巡りに

歴史的に見るべきところがあります

中国といえば、世界的な歴史の深い国です。ですから、見るべきところはいくらでもありますから、旅行をするところとしては、最適であるといえます。まず、見るべきところとしてお勧めできるのが万里の長城です。はっきりいって、非常に長大な建造物であり、世界一大きな世界遺産でもりあります。ですから、一見の価値はあります。また、自然関係も見るべきところはあります。泰山とか黄山とか有名な霊山があります。縁起のよいところでもありますし、一生に一回くらいはいってみるべきであるといえます。昔はそれこそ、貴人しか入れなかったところです。

中国は見るべき川も多い

また、河なんかもよいです。黄河、長江という非常に雄大な河川があります。対岸が見えない河、というのは、日本ではお目にかかれないものですから、非常にお勧めできます。ちなみに中国に限ったことではないのですが、あまり単独で旅行することは避けた方がよいといえます。日本に住んでいるときと同じ感覚で行動することだけは避けることです。ちなみに中国というのは、都市部はそれほど物価が安いわけではありませんから、料理もそれなりの金額であることが多いです。しかし、それでも十分に楽しむことができるものであることは確かです。美味しい料理が多いことは間違いないです。

春になったら岡山のタビマスターズを使って遊びにいこう

無駄を省いたパーフェクトなパッキングで旅行に出かけよう!

リストがあればパッキングも簡単!

国内旅行、海外旅行、考えただけで楽しみだけどついついぎりぎりまで準備をせずにバタバタと準備をして出かけたり、面倒でなかなか準備に手を付けないこと、ありませんか?または旅行先で、これいらなかったなぁー、とか、何であれ持ってこなかったんだろう、と毎回思っていたりしませんか?スーツケースの重量は決まっているし何がいらなくて何が必要なのか考えると、とっても面倒ですよね。でも、リストがあって、そのリストに沿って物を入れていくだけでよかったら?とっても簡単です。しかも、リストは一度作ってしまえばずっと使えます。

永久保存版のリストを作ろう!

早速旅行のチェックリスト、作ってみましょう。ラインが入っているノートを使えば簡単でしょう。ページを縦半分に折り、2行でリストを作ります。そして各リストの左端に小さな空白ができるよう線を引いて、チェック欄を作ります。それができれば準備完了です。あとは毎回必要にしている物を書いていくだけです。最初は鉛筆で書いておいて、やっぱりいらないと思ったら消せるようにしておいたほうが良いでしょう。それができたら5分ほどコピーして、いつでも使えるようにしておきましょう。旅先でリストに入ってたけどこれいらないなと思ったらリストから削除したり、逆に必要だと思うものがあればリストを修正ペンで消して修正すればいいでしょう。国内旅行版、国際旅行版の両方があればいいdすね。

夏になったら愛媛のタビマスターズを活用して旅行計画を立てよう。

海外旅行とクレジットカード

クレジットカードが便利らしい

海外旅行の時はクレジットカードが便利だというのはよく聞く話です。ですが、なぜクレジットカードが便利なのかと、海外旅行にいったこともなければ、興味もなかった頃は思っていました。ただ何となく、普段使い慣れていない通貨だと、支払いの時に数えるのが大変だったりするからだろうか、レジで慌てて数えるなんて、後ろに人がいたら迷惑になるだろうし、などと考えていました。その点で言えば、確かにクレジットカードならサインや暗証番号の入力があるにせよ、手早く支払えます。

ですが、後に、本当の理由はもっと別のところにあることが分かりました。

クレジットカードと外貨両替

その後、疑問に答えをくれた人がいました。海外旅行経験のある知人です。海外旅行ではクレジットカードがあった方がいいんだね、でもどうして、という疑問に対して、知人曰く、「硬貨は両替してもらえないから」とのこと。何でも、日本円にしても、外国通貨にしても、銀行などで両替できるのは紙幣のみで、硬貨は両替してもらえないのだそうです。だから、硬貨がたくさん余ってしまうとその分もったいないから、そうならないようにクレジットカードを使うのだと。

外貨両替を利用したことがなければ、なかなか縁のない話ですが、そういった理由から、クレジットカードが便利なのだそうです。

ここで群馬にいるタビマスターズを活用して旅行を計画しよう。

イギリス旅行の料理について

イギリス旅行の料理というのは

旅行の醍醐味といえば、食事です。イギリスにいったときにも是非とも料理を堪能しておくことです。ちなみにイギリス料理というのは、ジョークでいつも不味い物扱いをされることになっていますが、それでも色々と惜しいものがあることも確かです。旅行に行ったのであれば、是非とも食べて見ることです。但し、一言にイギリス料理といっても。イングランド料理というものがありますし、北アイルランド料理もあります。スコットランド料理、ウェールズ料理と分かれています。それらを意識して、旅行先を決める、というのもよい選択であるといえます。

イギリス料理の区分について

イギリスというのは、四つの国が集まっている連合王国です。その四つがこれらなのです。それぞれに特徴がありますから、観光で行ったところの食事を食べて見ることです。イギリス、というより、ヨーロッパはパンの文化、というイメージがありますが、実はじゃがいもを食べることが多いです。イギリスでもジャガイモを揚げる、そして、或いは焼く、ということが多いです。これが主食であることが多いのです。そして、魚も揚げます。これがフィッシュ&チップス、というものです。イギリス料理といえば、これです。旅行に行ったのであれば、是非とも本場のものを堪能することです。それと紅茶も飲むとよいです。

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